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2005年11月 3日

宝永山

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第二火口

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第一火口と宝永山

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宝永火口の登り

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火口上部の稜線

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宝永山から見下ろした双子山

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宝永山山頂

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宝永火口底部

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宝永遊歩道

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宝永山

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第二火口と第一火口

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宝永山(2693m、静岡県御殿場市) 朝から曇りで天候がよくないと思っていたら、 [続きを読む]

受信: 2006年3月30日 19:09

コメント

 新田次郎の作品、『怒る富士』は読まれましたか。宝永火山爆発のときの歴史小説です。

 1994年に宝永山を右手に見ながら富士山に登り、左手に見ながら下山し、その後読みました。
おかげで、宝永山や江戸の宝永年間が「自分のモノ」になっています(^^

投稿: JS3DUD | 2005年11月 4日 07:52

こんにちは。そういう歴史には何の興味も持たずにこの山に訪れている人も多いようです。山頂で「ここ何処?」と言っているハイカーもいるしくらいだし。最近、賑やかな山に行くと、そういう感じの中高年ハイカーが集団登山してます。

投稿: JH2KCY | 2005年11月 4日 08:17

 いやぁ、たしかにそうですね(^^
歴史や伝承どころか、山名もわからない…。

 連れて行ってもらう…、という感覚なので、地図はもちろん事前にも道中でも見ない、何県の山に登っているのかもわからない。中高年諸兄に事故が多いには納得ですな。

 根堀葉堀調べまくるのも困り者だけど(^^

投稿: JS3DUD | 2005年11月 5日 08:25

そうなんですよ。山登りに行ってきたというから、何処の山に登ったのか聞くと、何とかいう山・・・といった返事。頭の中の消しゴムが性能いいんですよ。

投稿: JH2KCY | 2005年11月 5日 09:43

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